狂人と暗愚の間には、とんでもない開きがある

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アメリカ議会のホンダ、トヨタへの攻撃は、安倍政権を見限った証拠ともいえる。

「日本には、海外での評価が「狂人」と指摘された首相はこれまでいなかった。大抵、「暗愚」が通り相場だった」

【転載】

>菊池太陽 自民党と公明党がやっている政治は「貧乏人は死ね」「弱いやつは差別されて当然だ」という政治。
なんでこんな政党に投票するサラリーマン階級、
中小企業経営者がいるのだろう?
自分達が搾取される側なのに。
今更だが、日本はトコトンおかしな国に成りつつあるぞ。

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日本には、海外での評価が「狂人」と指摘された首相はこれまでいなかった。

大抵、「暗愚」が通り相場だった。

安倍は黒田とともに「狂人」と評された初めての総理である。

アクセル(量的金融緩和)を思い切り吹かしたまま、ブレーキ(消費税増税)をかける。

これは経済音痴の狂人のなせる業である。

すでにポストアホノミクスで世界は動いている。

安倍・黒田コンビの狂人ぶりからいって、日本経済がハイパーインフレに突入する可能性は高い。

資産のある人たちは、すでに紙(国債やら銀行の預貯金)から金や銀に資産を移している。

円の価値がなくなるからだ。

これが究極の円安政策の意味だ。

アホノミクスは、トヨタの輸出減によって、完全に破綻した。

アホノミクスの幻想が成立する、最後の砦がトヨタだった。

トヨタが輸出減になれば、円安政策の意味は完全になくなる。

日本を輸出立国と勘違いしたど素人の経済政策は崩壊した。

安倍は、選挙に勝てば、また反日の円安政策をやり続ける。

> 日刊ゲンダイ|菅原文太が語った小沢一郎支持の理由「好かれてばかりの男は…」 http://t.co/kBPGRedSlF

亡くなった菅原文太は、小沢一郎と対談していて、こんなことを喋っていた。

「オレが小沢さんを支持しようと思ったのはね、沖縄の問題だよ。(中略)沖縄問題は戦後日本の米国一辺倒が招いた、あらゆる問題の縮図だとオレは考えている。小沢さんはオレより9歳も若い。まだまだ、これからさ」

 
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さすらいの寅 の紹介

管理人名:さすらいの寅 何が起きるかわからない砂漠のようなところを彷徨うように旅をして行きます。 後に残る一歩一歩の足跡が正しい道標になればよいのですが、、、、、。 どこかに必ずある、誰もが「生きるって素晴らしい」と感じる社会を探して旅を続けています。 個人的な意見も含め、様々なソースから情報を集め、その中から必要な人が必要な情報を得られるようにサイトを構築、更新して行きます。 すべての情報が正しいことを保証するものではありません。 正しい情報の取捨選択は個々の責任において行ってください。
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